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日本の税理士事務所のほとんどが困っていることを解決するのではないか。それぐらいの期待感をZoooUに感じています。

末永 寛 様(2023/1開業予定)

プロフィール

一般企業の経理職で勤務しながら税理士の道を目指し、45歳で税理士試験に合格。大手税理士事務所でキャリアを重ねた後、2023年独立予定。

経理✕税務を武器に、フリーランスや創業間もない経営者の味方としてサポートを行う。プライベートではランニングとカープB’zをこよなく愛する広島男児。

ホームページ:https://www.komachi-kaikei.com/
Twitter:https://twitter.com/Suezo_178
note:https://note.com/suezo178/

ZoooU導入前の課題感

税理士業務の中で、定型業務の管理は課題のひとつです。特に資料や過去のやりとりの管理はリスクマネジメントの観点で必須といってもいいぐらいのこと。顧問先によってやりとりの方法がバラバラなので、業務が煩雑になっていることも課題ですね。

定形業務には、年に1回のような長期間隔のルーティーン業務が多く、現状はエクセルやスプレッドシートで管理をしていますが、どうしてもヒューマンエラーはゼロではないです。顧問先と同じものを見ながらコミュニケーションできるといいなと感じていました。

ZoooU導入のきっかけや目的

顧問先ごとの資料管理、定型業務を自動でスケジュールする機能、ZoooUの中ですべての顧問先と連絡・質問のやりとりができる機能。どれをとっても、自分が感じている課題を解決できるので、独立前ですがZoooUの導入を決めました。

ZoooU導入に期待すること

事務所スタートの段階からZoooUを使い始めるので、良いスタートダッシュが切れたらいいなと感じています。実務に関してはこれからですが、現状の機能は本当に気に入っているので、ぜひZoooUと一緒に成長できたらなと期待しています。オープンβ版の段階から触らせてもらって、ようやく正式リリースなので楽しみですね。

同じ課題を抱える税理士事務所へメッセージ

資料管理、スケジューリング、顧問先とのやりとり一元化、このあたりは日本のほとんどの税理士事務所が抱える悩みどころだと思います。私は個人事務所の範囲で使いますが、前職の経験から、担当の引き継ぎ時など税理士個人に依存した情報管理からの脱却は、人数規模の大きな事務所でもZoooUがチカラになるケースは多いと思います。

ZoooUは日本のほぼすべての税理士事務所で、何かしら役に立つサービスになると思います!

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